世帯住宅・賃貸型住宅

将来的に二世帯住宅を考えたい

二世帯住宅

  • 老後は年金と合わせて賃貸住宅経営で収入を得たい。
  • 家賃収入を住宅ローンの返済にあてたい。
  • 将来的には、子世帯と二世帯住宅として暮らすことも考えたい。

二世帯住宅の特徴として、家事・育児・金銭面など様々な面でお互いに協力しあえるメリットがある一方でデメリットも考えなくてはなりません。

親世帯・子世帯で生活リズムや生活スタイルが異なるのは当たり前ですが、そのズレが問題になる事も・・・だからこそ、お互いのプライバシーをきちんと確保する事が重要と考えます。

そんな問題を解決できるのが当社の提案する「新しい木の家 ハイブリッド工法」です!
1階を「壁式鉄筋コンクリート構造」2階を「木造」で建てる事でお互いの居住空間を完全に分離する完全分離型の二世帯住宅です。

ハイブリッド工法にする事で遮音性だけでなく耐久性・耐震性にも優れた家を実現しました。
将来は1階居住スペースを賃貸住宅として安定した収入源を得ることも可能です。


「新しい木の家 ハイブリット工法」での二世帯住宅の特徴

  • 各階で親子の居住スペースを完全に分けられる。遮音性が良いため親子間のプライバシーにも配慮できる。
  • リホームの際は、完全に上下階を分けられるため、騒音や工事も行いやすい。
  • 将来的に賃貸住宅としても活用できる。
  • 1階は壁式鉄筋コンクリート造なので、丈夫で耐震性の高い建物とすることができる。

年金の他、老後の収入を見据えたい
家賃収入でローン返済を軽減したい
不動産賃貸経営に興味があるんだけど

賃貸併用住宅

様々なライフスタイルに対応できるのが、当社の提案する「新しい木の家 ハイブリッド工法」の賃貸併用住宅です。

1階を「壁式鉄筋コンクリート構造」とする事で、遮音性が高くなり賃貸部分と自宅部分を完全に分離する事が可能です。さらに、耐久性・耐震性にも優れ50年後を見据えた建物となっております。

また、賃貸マンションの建築などと異なり狭小地でも建築が可能なのが賃貸併用住宅です。ご自身の居住スペースを確保しながら賃貸経営が可能です。

※遊休地など使用していない土地の活用についても相談を承っております。
※狭小地だからと賃貸経営を諦めず、是非ご相談下さい

自宅のみと賃貸併用住宅における自己負担額の試算

賃貸併用住宅から二世帯にリフォームした形のイメージ

「新しい木の家 ハイブリット工法」での賃貸型住宅の特徴

  • 「新しい木の家 ハイブリット工法」の特徴のひとつ、1階が鉄筋コンクリート構造のため、自宅部分と賃貸部分を明確に分離でき、プライバシーに配慮できる。
  • 将来的に賃貸部分を子世帯の住まいとし二世帯住宅としても変更が可能である。
  • 都内の小さな土地からでも賃貸型住宅を建てることが可能である。

相続のこと、将来のことを考えたい

離れて住む両親のこと、子供・孫にうまく資産を残したいなどいろいろな悩みがあるなか、当社では相続対策や資産活用においてのご相談も承ります。