宮澤建設のご提案する新しい木の家 ハイブリット工法

ハイブリット工法イメージ図

 

新しい木の家 ハイブリット工法とは

「新しい木の家 ハイブリット工法」とは1階を鉄筋コンクリート構造とし、2階を木造とする当社オリジナル工法です。「コンクリート」と「木のぬくもり」のそれぞれの良さを融合させた、まさにハイブリットなんです。

「新しい木の家 ハイブリット工法」が良いわけ

1.上下階の遮音性能が良い

現代は分譲マンションや賃貸マンションは鉄筋コンクリート造が主流です。しかし、「新しい木の家 ハイブリット工法」は低層住宅で同様の遮音性能とすることが可能であります。
イメージとしては1階は鉄筋コンクリートの箱、二階は木造の箱を想像していただければ一目了然です。
遮音性が良いためプライバシーに配慮でき、二世帯住宅やファミリー賃貸住宅に最適です。

2.耐震性が良い

1階を頑丈な鉄筋コンクリートで造り、2階を木造とすることで、建物の重量を軽減でき耐震性の向上を行えます。また、建物の重量を抑える事で地盤改良工事のコストを抑えることが可能で建築コストを大幅に抑えることができます。

3.低コストで建築でき低コストの維持費

2階を木造とすることで建築コストが抑えられるため、賃貸住宅などにおいては採算性の高い安定型賃貸経営が可能となります。
又、エレベータを必要としない事やメンテナンス性(汚れの目立たない材料、色・・・)を考慮した建物なので維持管理費がかかりにくく、賃貸経営においてのリスクも軽減でき、建物のオーナー様には高評価をいただいています。

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